臥薪嘗胆

 とうとう30になってしまいました。アチャー。

 この数ヶ月、20代のうちに思いっきりバカなことしまくって、それで人生の区切りをつけようかと考えていたのだが。なんか中途半端なまま20代を終えてしまった。いつだってそうだ。
 しかも未だに無職だ。

 春秋戦国時代、呉と越の国の争いから臥薪嘗胆(参考:wikipedia)という言葉が生まれた。荒野草途伸もこの故事に習って、トップページにキモオタの絵を貼り付け、精神的な痛みに耐えることで屈辱を忘れないようにしよう。


 ところで、肝を毎日舐めたって故事だけど。苦い肝でも毎日舐めてたら、慣れるって事はないのかな? て言うか、肝ってレバーのことだよなあ・・・?


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